2026年ワークショップ・ポスター発表
ショートプレゼン・当日についての情報を追加しました
ポスター発表をされる方、ショートプレゼンに応募された方はご注意ください。
2026年(第11回)ワークショップでポスター発表を希望された方は、このページの情報をよく確認して準備してください。
なお、このページには順次情報を追加する予定です。
ポスター要旨の作成と送信について
ポスター発表を希望された方は、以下のリンクから要旨テンプレートをダウンロードし、自分の要旨を作成してください。
作成したポスター要旨は、ms.bio.info@gmail.com宛にメール添付で送信してください(〆切は8月28日(金)24時です)。
ポスター要旨はMS Word形式またはPDF形式で、テンプレートの書式で作成してください(テンプレートの記述を書き換える形で作成するのが最も簡便です)。要旨本文の字数は400字程度で1ページを超えないようにしてください。
なお、テンプレート自体の本文の文字数は1000字以上ありますので、この半分程度の長さで充分です。また最上行には当研究会でポスター番号を記入しますので、行の削除などはしないでください。テンプレートの通り、発表者には名前の前に○をつけてください。各著者の所属と、発表に関係のあるキーワードを5個まで記入してください。
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なお、今年度のワークショップはポスター発表割当時間が短いため、ポスター発表の後の時間帯に「アフターショートプレゼン」と称して、ポスターの内容について短い講演を行う時間を設けます。
希望者の申込制で、講演時間は3分間です。参加登録の際に「ショートプレゼンを申し込む」の欄にチェックを入れて申し込んでください。
詳細な情報は、今後このページに追加しますので、ページの更新に注意をお願いします。
ポスターの製作について
- ポスターの大きさ … 最大 A0縦 (841mm✕1189mm)
- 使用言語 … 日本語または英語
- フォーマット … 自由(特に指定なし)
アフターショートプレゼンについて
(上記のように)講演時間は1人3分間です。講演時に表示するためのスライドを準備してください。
- スライド提示形式 原則として発表者自身のPCでプレゼンしていただきます。自分のPCが持参できない場合は、共用PCを利用することができます(詳細はこの後記述)。
- スライドの枚数 原則として1ページですが、常識的な範囲で増ページも可能です。自己責任で増ページしてください。
- スライドのフォーマット ご自身のPCで再生できる形式で作成してください。共用PC利用の場合は、PDFまたはMicrosoft365で再生可能なパワーポイント形式が利用できます。
- PDFで明示的に「フォントの埋め込み」を行った場合以外は、スライドの再生環境が異なるとフォントが変わる可能性があります。ご注意ください。
- 画面の出力コネクタ PCからの画面出力に使えるのはHDMIのみです。USB3・VGAは使えません。MacBookを利用される場合は、画面出力の変換コネクタをご持参ください。
- 共用PCを利用する場合 主催者が1台、Windows PC(共用PC)を準備しており、これをスライドのファイル表示用に利用することができます。この場合、原則として、ファイルをメールに添付して、前々日9月9日24時までに ms.bio.info@gmail.com 宛に送ってください。
- 当日にUSBメモリで持参することも認めますが、コネクタ形状の違いやその他の問題が生じた場合には自己責任でご対応いただきます。
- 会場 なおアフターショートプレゼンの会場は、ポスター会場とは異なり、講演会場である稲盛記念会館104号室です。ご注意ください。
ポスターの掲示について
- ポスター掲示会場 … 講演会場と別の会場(京都府立 京都学・歴彩館 小ホール)です。当日朝9時15分までに直接おいでください。
- 自分のポスター番号を要旨集で確認の上、会場ではそのポスター番号のボードにポスターを添付してください。
- 9時30分までに貼付を終えてください。貼付用のマグネットは会場に準備しています(画鋲は禁止です)。
- 特にベストプレゼンテーション賞に応募した人は、遅れずに貼付してください。賞の審査に影響します。
- ポスターセッション終了後、正午までに、自分のポスターは剥がして持ち帰ってください。会場に残されたポスターはその場で処分しますのでご注意ください。(正午に部屋に清掃が入り、13時から別団体が使用します)
Page Last Updated: Sep. 7, 2026